Keshe財団の技術は人類の開放に大きく貢献できそうである。

今回はフリーエネルギー技術の一例を紹介したいと思う。
そもそもKeshe財団は聞いたことはありますか?


Kesheはイラン出身の科学者(正確に言うと原子物理科学者)だが、現在ベルギーに住んでいる。
長年の研究の成果に基づき彼が主張しているのは重力は電磁力の一種に過ぎないということである。従って重力そのものには電力に変えられるエネルギーが潜んでいる。
中心的な概念としてはプラズマというものがある。プラズマは物質の第四の状態に当たる。
僕の解釈だと電子もプラズマの一種であり重力もまた一つのプラズマであるから重力と電磁が統一されるのではないかと。
このビデオを見ると彼の技術が実現出来る世界が想像出来る。


去年、オランダ アイントホーフェンで開催されたプレゼンのものである。
特に8:55からはその技術の成果を駆使したトーチが紹介される。ここ数年間電池なしで点灯され続けてきた様子。。。本当であれば凄まじい!
10:11からは”空気”そのものから小さな電流が生まれてくると分かる。ということは宇宙そのもの自体にエネルギーが存在している訳である。なぜならエーテルというものが存在しているからである。動いているエーテルと動いてないエーテルはある様だが、マイケルソン・モーリーの実験はその存在を証明している。

Kesheさんは全世界の政府に対してこの技術を公開したいと主張している。無料で。特許も持っている様だが収益化するためにではなく人類の開放に貢献するためである。
無料で提供される技術は恐らく史上初!。画期的な動きではないか。
彼は宇宙開発や健康技術などにその技術を応用したいと言っている。因みに数年前に癌を患っていた様だが体もある種のエネルギーが循環している系統なのでその技術を適用し治せたそうである。

兎に角そのKeshe技術の第一目的は平和な世界作りに貢献することである。

来月ベルギーで二番目の国際発表を行う予定である。リンクはこちらになる。
余談だがアルベルトアインシュタインにちょっと似ているために、もしかしてアインシュタインの生まれ変わりかもと思ったりしている。

アインシュタインは1955年に亡くなったのに対してKesheは1958年に生まれた訳なのであり得ないことはない。。。

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