クリスタル・ヒーリング(2)【クリスタルの可能性】

クリスタール・ヒーリング

2013.2.19日付更新:綴り訂正 クリスタール –> クリスタル

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クリスタル。それは水晶構造という秩序をもったストーン。実は我々の生活の中では、石英(SiO2)という形で既に使いまくっています。メモリ(データ蓄積)、音波発信器(データ発信)、音波増幅器(信号増幅)等などでクリスタルはデータや信号やを蓄積、発信・受信、増幅に使われています。

同じように、クリスタルは電磁場(目に見えない気の一種)のみならず、感情体・精神体が発している「想念」そのものに相互作用できると考えられます。(実際、既にMarcel Vogel氏により実正完了)

個々のクリスタルには、種類により特有の波長があり、チャクラに充当しレーザーらしき道具として使えます。

クリスタルを利用したヒーリングセッションを行うための下準備は次のように考えれます。

(1)環境の浄化

ヒーラーと患者さんはセッション時にともにオーリック・フィルドを開くのでそのときにサイキック的な害に晒されている。

環境を浄化すれば、2者は保護されます。浄化方法は色々ありますが。

(2)ヒーリングの視覚化

ヒーラーは予め患者さんについて知り、患者さんがくる前にクリスタルをどう使うか、何を使うかイメージします。

誓約も唱えてもいいです。「大宇宙の中心太陽よ、力をお貸し下さい。」このときに光線がクラウン・チャクラに直線に通ってるイメージしてもいいと思います。

(3)瞑想

ヒーリング中、ヒーラーは患者さんの不調な局面やバランスの取れていないチャクラを読み取るはずだが、そうするためには患者の生の中でどこに起因してそうなったか読んだりします。こういった技量は第3の目を開く以外はならない。

ですので、セッション前、アメシスト石などを使い第三の目解放を促す瞑想をする必要がある。

(4)信頼関係

クリスタルに委ねるヒーリングは感情体と精神体を露骨にし得ると考えられる。ですので、確固たる個人情報や保護を保証する信頼関係がヒーラーと患者さんの間にある必要がある。

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