デービッド・ウィルコック氏が主催したテンペに行われたコンバージェンス会議に出席し学んだことについて – 第一日目のレポート

二週間ほど前にデービッド・ウィルコックが主催するDivine Cosmos Convergenceの会議に初めて参加をさせて頂きました。今回は11月9日と11日の間にフェニックスの横にあるテンペという町で行われました。
ウリコック氏は主要スピーカーなんですが母親のマルタと友人で一緒に音楽活動をしているラリーもスピーカーとして参加しました。
まあ一言で言えば素晴らしかった。
他の参加者とは殆ど話す機会はなかったので(正確にはその機会を積極的に作りませんでした (汗))確実ではないが日本から来られた方は多分私が唯一の参加者だったしょう。
だが話しの代わりにくハグはしました。:) 各日の終わりに瞑想が行われた後に聴衆の誰かとハグ又は握手をするように積極的にウィルコック氏に言われるので。。。:)

本稿は第一日目に取ったメモです。
第二日目と第三日目のメモは後から来ます。
ウィルコック氏が「多分それは話しては行けないと思うが折角なのでちょっと暴きます。。。」と言ったことに関して触れませんが。
写真撮影、いうまでもなくビデオ撮影は禁止されていたのですが機密保持契約書にサインをする必要は無かったので私個人で取ったノートは恐らく問題無しで開示出来るかと思います。:)
リンクは後から付け加えました。

第一日目

– 精神は非局所的である。
– 全ては無限である知能の歪めれた表現である。
– 天使の意識が宇宙のどこにもある。
– 宇宙は愛である光に積極的に傾いている。
– 地球は次第に銀河の中心と一直線に並ぶことによって人類の超感覚的知覚能力が劇的に増加する現象が発生している。
– 闇の秘密工作(多分軍事計画及び宇宙計画を含めて)は60年代からとっくに量子計算の技術を使用している。もう既に量子計算機のチップを作り始めた企業がいくつかあるらしい。その技術によってホログラフィック的なデータ通信速度が可能になる。(具体的に言うとギガバイトもしくはそれ以上の通信速度が可能になる。)
– Skypeも間もなく電話会議がホログラフィック的になる。
恒星時と太陽時とは大きな、有意義な違いは存在する。
– 光子はDNA(デオキシリボ酸)によって吸収される。
– バイオフォトンは(生物フォトン)という物質は存在している。フリッツ・アルバート・ポップ氏という科学者がこれについて幅広く研究してきた。ちなみに日本でも自由に研究させられている方もいる様子。東北大学の小林研究室をご参考までに。
– どんな発癌性物質にも380nm(紫外線領域)という波長の光を乱すという特徴が見られる。
– 光その物(光子)はDNAの中に包含されている。
– 病を患っている細胞には含有している光子の量が減ってしまうという現象が見られる。
– 健康的なエネルギーを体や精神に供給したいならば生の食べ物や有機原料、いわゆるローフードを食べると良い。
– 例えば皮膚には平方メートル毎に10個の光子があると言われている。
– あなたもあなたの持っている意識によって光を生み出している。
– DNAは重力によって物を引き寄せる小さな装置なのである。ある種の微力重力によってね。
– DNAの幽霊現象はDNAを取り除いてからDNAが残した跡が30日間まで見られ続けるという現象である。30日が過ぎてから消えてしまう。
– ピーターガリエフ氏はDNAの幽霊現象を発見したロシアの科学者だが光によってDNAを治せる(修復)ことを証明した。
– DNAは実際は情報を一切包含していない。丸でアンテナのように”源場”(宇宙にある全てのエネルギーの源)から直接情報を受信しているだけの様である。
– ブダコフスキ氏は(ガリエフ氏の同僚)正常細胞のホログラムにラズベリーの癌細胞を透過させることによってその癌細胞を修復することが出来た。
– 全ての物質は重力によって創造されている。それは新しい科学である。
– 我々人間も心身ともにエネルギー波や光波や情報パターンからなる。
– ブルラコフ氏は魚卵を使った実験では生命や生命の成長がある生命体から他の生命体へ移る出来ることを証明した。
– グレン・レイン氏という合衆国の博士は愛情の気持ちを向けることによってDNAを修復出来るということを証明した。
– 最新の研究ではプラシボ効果が従来のデータと比較して倍増したことと分かった。
– 卵白には火傷を癒すという効果がある。
– 活性因子Xは色んな自然食品に含まれており高い癒しの力を持っている。
– 卵黄からは活性因子Xを沢山獲得できる。
– ローフードからも活性因子Xが獲れる。
– 幾何学は現実を理解するための一つの鍵である。
– ロバートムーン氏という科学者は量子力学(原子核)を幾何学で説明出来ると主張した。
三角錐、正六面体、正八面体、正十二面体や正二十面体は宇宙の構造を生み出す基本的な幾何学的図形に当たる。
– 陽子はある種の正多面体の角そのものに当たる。
– 物質は振動する幾何学からなる。
– 地球上で最も豊富な上位三つの元素はますます複雑さの高い正多面体にあたる。
1-全物質の62.55%:酸素、陽子が8個 → 正六面体
2-全物質の21.20%:シリコン、陽子が14個 → 正八面体
3-全物質の1.20%:鉄、陽子が26個 → 正二十面体
– 酸素は源場へのパイプ役を果たす。
– ルーキンググラスというプロジェクトを通じてエーリア51で活躍した科学者は松果体の原理を解析しそれを元に機械的な松果体の作りに成功した。水という物質をある種の”量子力学的汁”として見なすことによってね。
– 意識は宇宙の量子力学的構造に於いての一つの波動に過ぎない。
– マイクロクラスターを包含している食べ物を摂ると健康に良い。
– DNAの構造は正十二面体の構造に一致している。
– 幾何学は光波の中に符号化された情報である。
– DNAは量子場論的な現象である。
リュック・モンタニエ氏は水がDNAに変化すること出来るということを証明した。

第二日目に取ったノートをご覧になりたい方はこちらです。

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