4D的な資本主義について

いおいよ間もなく新しい時代(4Dの世界)に突入します。2012年12月21日をもってここ26000年も待っていた時代が始まろうとします。
現代社会に於ける経済の基礎になっている資本主義も例外ではありません。利益を第一目的として掲げている従来の資本主義は大きな変換を受けます。

船井幸雄が20年以上も前から予言していた資本主義の終焉が確実に訪れます。もう既に崩壊しつつあります。

日本がかつて掲げていた世界一の経営法が一時的に又採用されるでしょう。そしてそこから新たなスタートを切ってさらに進化していくでしょう。
因みにその経営法は次のような特徴を持っています:
– 競争嫌い
– 社員の自由を重視する
– 社員の幸せを重視する
– そしてなりよりも利益を追求するのではなく世の中を良くするこをを第一目的として掲げる

果たしてそれはまさに4D的な資本主義と呼べるのでしょうか?
そもそも資本主義は4Dで存在しうるのでしょうか?

4Dはハートチャクラを中心とした世界です。。。

兎に角、企業達も新しい時代に突入するためにハートを重視しなければうまく通過できないのではないか思います。

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